学校からのお知らせ

学校からのお知らせ

(参加予定の方はご確認ください)「開校30周年記念体育祭 当日の天候による対応について」

 本校の「開校30周年記念体育祭」が7月10日(金)に開催されます。当日の天候により、実施日や実施内容が異なりますので、ご案内します。

 

7月10日(金)が晴れていた場合

 予定どおりに体育祭を開催します。

 午前、在校生が体育祭のプログラムに取り組みます。

 午後、在校生がよさこいの演舞をします。

 午後、卒業生がよさこいの演舞をします。

 

7月10日(金)が荒天(雨や強風など)の場合

 体育祭を翌週の17日(金)に延期します。

 10日(金)の在校生は、金曜日課で授業をします。

 10日(金)の卒業生は、14時15分から体育館で在校生によさこいを披露します。

※体育館でのよさこい演舞に参加する卒業生の方は、上靴を持ってきてください。

 10日(金)の卒業生は、予定どおり15時30分から青年学級(カラオケ)を実施します。

 

 7月10日(金)に体育祭を実施するか、延期するかについては、朝の7時に関係者で協議して決定します。

 実施する場合も、延期する場合も、7月10日(金)朝7時過ぎに「紋別高等養護学校のホームページ」でお知らせします。

 実施か延期については、ホームページでご確認ください。

    ※保護者の皆様には、「安心・安全メール」でもご案内します。

 

 

本校の体育祭について

本日の「開校30周年記念体育祭」は、荒天(雨)のため、17日(金)に延期します。

卒業生による在校生への「よさこい演舞披露」は、14時15分から体育館で実施します。

※本日予定していたPTA役員会も、17日(金)に延期となります。

 

北海道紋別高等養護学校開校30周年記念 公開研修会のお知らせ

8月18日(火)に「北海道紋別高等養護学校開校30周年記念 公開研修会」を開催します。

参加申し込みは、下記Googleフォームで受け付けております。

参加申し込みフォーム

日時:8月18日(火)13:30~16:00

講師:渡辺弥生(法政大学大学院人文科学研究科 心理学専攻)

 テーマ:SEL(社会性と情動の学習)で育む子どもの感情リテラシー

※オンライン開催

詳細は添付ファイルをご確認いただき、ご不明な点は学校(0158-24-1120)までお問い合わせください。

なお、参加対象者は学校関係者となります。よろしくお願い申し上げます。

R8公開研修会 開催要項(HP用).docx.pdf

同窓会(卒業生)がよさこい演舞を披露しました

 紋別高等養護学校開校30周年の節目に、同窓会(卒業生)が、学校への感謝の気持ちと在校生へのエールを込めて、よさこい演舞の披露を行います。

 昨年度の同窓会総会後、石館洸さんから提案があり、同窓会として学校に提案(打診)を行いました。

  学校からの承諾を得られたため、同窓会長の平瑞生さんが、同窓会員へこの企画を周知しました。

 

 同窓会(卒業生)のよさこい披露第一弾は、7月10日(金)の開校30周年記念体育祭でした。

 

 平日(金曜日)のため、どれくらいの同窓会員が集まれるのか不安でしたが、30名以上の卒業生が母校へと集いました。

 この日は、あいにくの雨で体育祭は翌週の17日(金)へと延期になりましたが、同窓会(卒業生)は予定どおり10日(金)によさこい演舞を披露しました。

 雨のため、少々手狭な体育館での演舞となりましたが、卒業生たちは、何年ものブランクを感じさせない元気で迫力のある演舞を在校生たちに披露しました。

 色々な世代の卒業生によるよさこい演舞でしたが、みんなが心を一つにして紋高養魂を発揮した一瞬でした。

 卒業から何年経っても合い言葉「完全燃焼」や「我ら互いに肩組みて世の荒波に飛び込まん」の覚悟は少しも変わることがありませんでした。

 

 次回の同窓会(卒業生)のよさこい演舞披露は、11月21日(土)の開校30周年記念 学校祭(2日目)の舞台となります。

本日の体育祭について

 

本日の「開校30周年記念体育祭」は、天候に恵まれたため予定どおり開催します。

 

先週から延期となったPTA役員会も本日の12時30分から、図書室で開催します。

 

 

「紋高養だより第2号」を発行しました!

 

 今号では学校行事や生徒たちの活動を中心に、多彩な行事を取り上げました。それぞれのイベントで輝く生徒たちの姿を紹介します。編集作業を通じて感じたのは、生徒たち一人一人の成長と学校全体の一体感でした。

 この紋高養だよりが、生徒たちの頑張りや学校の様子を皆さんに伝える一助となれば幸いです。

 こちらをクリックしてご覧ください → R8 紋高養だより 第2号.pdf